![]() |
|
| ☆平成16年8月に現在の校舎に建て替える『竣工式』が、行われ、旧校舎をそのままに、東側の校地に建設が始まりました。現在の校舎は、平成17年12月の完成し、生徒とPTAの協力を得て引っ越し作業を行いました。そして、平成18年1月から、新しい校舎での授業が始まりました。 上の写真は、校地西側から見た校舎と体育館の全景です。 |
|
![]() |
![]() |
| ●縄文時代の遺跡『堂之上遺跡』横の学校坂を登ると見えてくるのがこの景色です。丸いバルコニーがある、薄緑色の丸屋根が特徴の校舎です。 | ●右手に見える2本の柱の奥が生徒玄関です。緑の芝生の中に茶系統のブロックを並べて作られた歩道がきれいです。脇をプランターの花が飾ります。 |
![]() |
![]() |
| ●天気の良い日は、中庭で吹奏楽部の生徒が練習をすることもあります。ここも、緑の芝生、敷き詰められたブロック、花の植えられたプランターが飾ります。明かりとりの丸窓の下が、全校生徒が一同に集まって給食をとるランチルームです。 | ●ランチルーム側から見た景色です。冬の校舎を飾る観葉植物も、夏のこの時期は戸外で、太陽の光をいっぱいに浴びます。春のPTA環境整備作業では、休憩時間に中庭で演奏する吹奏楽部の演奏を聴いて頂きました。 |
![]() |
![]() |
| ●ランチルーム前から見た、北側の校舎です。2階の教室には、天井に明かりとりの窓があり、採光に一役買っています。 | ●南側の校舎には、鐘がついた塔がつくられています。鐘の音が聞こえたら良いのにという声を度々うかがいます。 |