高山市立日枝中学校                    


昨日  今日


能登研修特別サイト
能登:最新の記事へ

おしらせ




平成23年4月より、本校職員とパソコン部でよりよい学校の活動について紹介するために、作成中の部分も残しながら全面的にすることにしました。作成途中の部分が多く、お見苦しいページもございますが、、円滑に行うことができるまでご理解とご協力をいただきますようお願いします。
 
 高山市立日枝中学校
        パソコン部一同
        職員一同

高山市立日枝中学校


地域や学校の環境




 飛騨高山は、東西から険しい山に、南北から峡谷に囲まれているおり、緑豊かで水清らかな環境です。また、16〜17世紀頃から始まったと言われる高山祭りは、春の山王祭と秋の八幡祭の2回行われます。いくつもの屋台が列をつくり、町を巡ります。日枝中学校は春の山王祭が行われる日枝神社のすぐそばにあります。写真でも分かりますように校内には花が一杯飾られています。教室のベランダにもプランターが設置できるようになっており、ある時期になると校舎が鮮やかに彩られます。


学校の歴史




 左の写真は日枝中学校の校章です。「鏑矢(かぶらや)のマーク」と呼ぶこともあります。この鏑矢は日枝神社のマークを参考にしてデザインされました。学校の詳しい歴史については、「日枝中学校について」の中にある「学校の歴史」を参考にして下さい。


生徒や教師の姿




 日枝中学校区内には小学校が3校あります。平成22年度は、各学年5クラス、特別支援学級2クラスあり、全565名の生徒が学びました。教師も40名以上おり、飛騨地区の中でも規模が大きい中学校です。最近は授業に真剣に取り組む姿を公表会等で公開しています。部活動についても盛んで、各部とも精一杯取り組んでいます。生徒会では(委員会について)、自分達の力で日枝中学校での生活を充実させています。教育目標のもと、一生懸命生活を送っています。